私は、タヒチアンノニジュースを毎日飲んでいます。~お客様からのお便り~

夫婦ともども元気で、旅行にいったりして仲良く楽しくすごしています。
これもノニのおかげと思い、感謝の気持ちでいっぱいです。
それから、いつも電話に出られる方が、丁寧に対応してくださるのでとても気持ちがいいです。
いつもありがとう。

なります。ありがとうございます。
これからも、お願いしていくことになりますので、よろしくお願いします。
タヒチアンノニジュースにはノニの恵みがたっぷり詰まっています。

1日の目安として30ml~60mlのタヒチアンノニジュースを飲むことで、健康とライフスタイルをより良いものに変えましょう。
タヒチアンノニジュースをそのままお飲みいただいても結構ですし、お好みの飲みものに入れてもお楽しみいただけます。
エネルギーを感じ、心身をすっきりさせ、かつ身体機能維持をサポートする「健康の秘訣」。
タヒチアンノニ社が独自で発見した、南の島に隠された健康維持の秘法です。
必ずご満足いただけると確信しています。
大自然が育んだ貴い果実「ノニ」の恵みをすべての人に届けたい。

タヒチアンノニインターナショナルインクのジョン・ワズワーズは、この未知なる果実に強く魅せられ、ノニを探しに太平洋を渡りました。
そして、マルケサス諸島にあるヌクヒバ島の渓谷で群生するノニとの奇跡の出逢いを果たしました。
「今こそ、これを世にもたらすときである。タヒチの人々と、世界中のありとあらゆる人々にノニの恩恵を届けたい」
この強い使命感に突き動かされたジョン・ワズワーズは1996年、強力なパートナーとともに、食品科学の専門知識に基づいた調合プロセスや斬新なマーケティングプランなどを駆使し、ノニを世に広める新会社「タヒチアンノニ インターナショナル インク」を立ち上げました。
ジョン・ワズワーズはこのように語っております。
「今、私たちはノニの文化の継承者として、タヒチアンノニ ブランドとともに高成長を続けていますが、そこには人知を超えた偉大な力の存在を感じます。
『世界中のすべての人々に日々、ノニの恵みを届ける』という使命を心に強く刻みつけながら、私たちはこれからもさらなる努力を続けてまいります。」
苦難の末に出逢った奇跡の光景。

1993年、米国ユタ州の食品科学者ジョン・ワズワーズは、タヒチの友人からノニのサンプルを受け取りました。
ほどなくして、彼はノニ果実の有用性を裏付けるハイニキー博士の論文に出逢い、ノニの可能性を信じ、財産を投げ打ってノニを探しにタヒチへ飛びます。
ところが、タヒチ島で採れる果実の量は十分ではありませんでした。
ジョンは諦めることなく探求を続け、フレンチポリネシア領の中でもタヒチから遥か離れたマルケサス諸島へと辿り着きました。
しかし、ジョンを待ち受けていたのは大きな失望でした。
ノニがどこにもないのです。
ところが、島を離れる最後の日の夕方、ジョンは眼下に広がる深い谷に雲間からひとすじの光が注ぎ込むのを見ました。
そしてその先には、陽の光にきらきらと輝くノニの葉が谷全体を覆っている光景が広がっていたのです。
古代ポリネシアの人々に受け継がれてきたノニが、まさに世界へ解き放たれた瞬間でした。
ノニのパイオニア

世界で唯一のノニ専門の研究所を持ち、日々、科学的研究と製品開発に取り組み、ノニの恵みを余すところなく提供しています。
現在では、世界約30の国と地域に営業拠点を設置、TNIが誇る高品質な製品は世界中の人々に愛されています。
世界中の人々に愛されるタヒチアンノニジュース

高品質なノニをまるごと使用
主力製品であるタヒチアンノニジュースは、フレンチポリネシアの豊かな自然と、ミネラルや栄養成分をたっぷり含んだ土壌が育んだ、無農薬で高品質なノニを使用。昔から受け継がれてきた伝統の製法を大切に、果汁だけでなく果肉を皮がついたままピューレ状にして、ノニをまるごとボトルに詰め込んでいます。
ノニ果実の栄養バランスを崩さない、自然の恵みそのままの安全で安心な無添加タヒチアンノニジュースは、すべてまるごと食べることでカラダに良いとされる「ホールドフード」に基づいた製品となっています。
ホールドフードという考え方
ホールドフードとは、「自然の恵みをまるごと食べよう」という考え方です。汁だけを抽出した果汁や野菜ジュースを飲むよりも、果物や野菜をまるごと食べた方が、皮や、皮と実の間の繊維質に含まれている栄養素もカラダに摂り入れることができます。
ノニの木からボトルまで

収穫から製造まで全工程を管理
多くの企業が製造の重要な部分を外部に委託するなか、タヒチアンノニインターナショナルインクは木からボトルまで、そして皆様の元へ届けられるまで、すべてのプロセスを一貫して自社で管理しています。原材料となるノニの生育環境の選定に始まり、収穫から製造までの各工程において綿密な計画・精査・記録がなされ、設定した基準を満たすよう徹底した品質管理を実施。
製品は、外部の独立研究機関で厳しい検査を行い、フレンチポリネシア産ノニ製品を最高級の品質に仕上げています。
収穫者認定プログラム
製品に使われるすべてのノニ果実は、特別なトレーニングを受け、認定された収穫者がノニの品質を損なわないよう注意を払って収穫します。収穫物にはそれぞれ収穫番号がつけられ、製造工程を通じて収穫者を調べることができます。
これをトレーサビリティと呼び、最高の品質を提供する一役を担っています。
また、収穫者を認定することにより、果実の品質が守られるだけでなく、乱伐を防ぎ、環境を保護することができるのです。
優れた製品を生み出す

世界最高峰のノニ専門研究所
ノニだけを研究する世界で唯一のノニ専門研究所を有しています。ここでは、ノニの成分やその働きなどの基礎研究と、製品化を視野に入れた応用研究の両方が行われています。
研究を支えているのは、さまざまな分野を極めた科学者や博士など専属の研究者とアドバイザー契約を結んだ外部専門家たち。
多くの世界的研究者たちが日々研究を重ね、新製品の開発を続けています。
安全への自信「EUノベルフード」認定
弛まぬ研究・開発を続けてきたその成果として、2003年6月5日、タヒチアンノニジュースが自然由来の食品として初めて、欧州連合(EU)の厳しい安全基準をクリアした「ノベルフード」に認定されました。また、乾燥および焙煎させたノニ葉も2008年12月15日に認定を受けています。
さらに、タヒチアンノニインターナショナルインクは2008年の段階で数多くの特許を取得し、出願中のものも含めると、その数は全世界で合計180以上にも上ります。
これらの特許や許可証は、ノニを世界に初めて紹介した企業としての経験と実績を裏付ける証となっています。
人々の笑顔あふれる社会をめざして

公正な取引で地域社会を豊かに
フレンチポリネシアは長年、漁業、観光などの一部の産業に頼っていました。しかし、西洋でノニが認められ、有名になったことで、何千という人々がノニに携わるようになりました。
タヒチアンノニインターナショナルインクではフレンチポリネシアに敬意を払い、そこで暮らす人々と固いパートナーシップを結ぶことに重点を置いて活動。
80以上の島々で1000軒を超える農家と直接契約し、ノニを適正な価格で買い取ることにより適切な利益を現地に還元しています。
それがフレンチポリネシアの人々の生活向上に貢献したと認められ、2004年2月11日国連の外郭団体より社会貢献賞を受賞しました。
子供たちへの学業サポート
タヒチアンノニインターナショナルインクは、一企業市民として、世の中のために良いことをしようという理念に基づき、タヒチアンノニビジネスを可能にしてくれているフレンチポリネシアの国と人々のために「ドゥ サムシング グッド」(価値あることを実行しよう)という社会貢献活動を行っています。ドゥ サムシング グッドには、4つの目的があります。
- ●教育奨学金プログラム
- ●教科書・図書室用書籍の寄贈
- ●学校教育用リサイクルコンピュータの寄贈
- ●児童養護施設への支援
新着情報
| 2011.04.11 | ホームページをリニューアルしました。 |













